今までマイグレーションに踏み切れなかった理由をお聞かせ下さい。
お力になれるかもしれません。

 
 

 
 

PL1やAS400/RPG、Naturalを自動変換で
JavaやC#.Net環境にマイグレーション。
LG2(エルジーツー)、次世代モダナイゼーションの登場。

 
 

 
  

技術者不足、システム担当者の高齢化、ベンダーロック、
保守費用削減要求、クラウド対応。
レガシーシステムのマイグレーションは待ったなしの時代。

 
 
 

多くの企業が今まで苦労しながら維持してきた基幹業務システム。
しかし、時代の趨勢に押されて
いよいよ本気でマイグレーションに取り組みたい、
そのような声がよく聞かれるようになってまいりました。
それでは、ここでなぜマイグレーションが必要なのか?
いまさら皆さんご存知の話にはなりますが、
とりあえず問題を整理してみましょう。
 
 
まずは現行システムを維持できなくなってきた点について

■PL1、RPG、Naturalなどの技術者が減少して改修が困難になってきた
■社内システムを維持してきた担当者が定年を迎える
■システム保守管理費用の削減要求が厳しいが現行のシステムでは実現できない
■他サブシステムやWeb上のシステム展開と柔軟なデータ連携が取りづらい

 
等など
 
さて、これだけ問題が山積しているにも関わらず、
今まで、マイグレーションを躊躇してきた原因はなんでしょうか?
 

■新規開発やリビルトでは開発コストがかかりすぎてしまう
■リホストでは言語はそのままなので将来的な人的リソースの問題は解決されない
■ERPに置き換えるには現行システムとギャップが大きすぎる
■社内のシステム担当者が足りないため、ベンダーに頼りきっている
■現状の業務が多忙でマイグレーションに関わる時間が長時間確保できない

 
なるほど、
それでは、もし現行の使いなれた基幹業務システムがそのままJavaやC#.Netなど
最新のシステム環境にスピーディに移行できたら...
 
まずは、現行システムを確実に移行させて稼動。
その後の追加要件やシステム改修は時間ができてから
じっくりと取り組むことができるので経営計画にも自然に余裕が生まれます。
 
それを実現できるのがWeING(ウイング)LG2(エル・ジー・ツー)です。
 
海外で実績の高い世界最先端の自動変換エンジンを利用して、
プログラムのみならずDB構成まで一気通貫で自動変換。
 
COBOLをはじめとして、今までリライト型モダナイゼーションのターゲットとして
対象になりにくかったPL1AS400環境下のRPG、そしてNatural
自動変換でJavaC#.Net環境にマイグレーションする、
まさに次世代モダナイゼーション。
(EASYやアセンブラにも対応可能、ご相談ください)
 
御社の問題解決にお役に立てるかもしれません。
ぜひ、ご相談ください。
 
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